2025年5月18日二度寝の夢

プロレスラーから逃げている?

そのプロレスラーはオーストラリア出身で人気のレスラーだった

 

こちらを追いかけたあと、アメリカから著名なプロレスラーを読んでオーストラリア最大の興行が行われた。

 

オーストラリアのプロレスラーが善戦し、最後は着ぐるみを着てホテルのような高さから相手にぶつかる大技を披露。結果はオーストラリアが勝った。

 

しかし何日かして呼吸困難を起こし亡くなってしまう。

5月17日 夢

色々と起きたが、今まさにメモを取ろうとしても忘れている。断片的なところしか覚えてない。

クレヨンしんちゃんが関係してる?

街に住んでいるキャラクターがみなクレヨンしんちゃんに出てくるキャラクターだった

 

確実に覚えているのはカブのような原付に乗って移動中、前の車が交番に突っ込む。

自分は後ろにいたがブレーキが早かったのか前の車に弾かれるだけでカブは傷つかなかった。

そのためそのまま帰宅したがどうやら出頭しないといけないため狼狽していた。

夢日記 2024年4月26日

料理対決しながら家族でどこかの場所であそんでいる。


自分の両親、母方の叔父・叔母、父方の叔父・叔母が来てくれていた。来てくれていたのは偶然。

息子を見せに連れて行った。

息子は友達を遊びに誘っていた。

友達は誘われて泣き出した。一つ上?
他の友達にいけずをされ息子は泣いている。


料理対決は肌の黒いおっさんが連勝中。
現在はタコを使った料理。審査する人は誰が作ったかはわからず美味しいと思った料理を指さす。
なぜかONE PIECEのゾロが審査の一人。

しかし口には呼吸器?みたいなのに繋がっており戦えるような風貌ではない。

遊びには俺の同級生らしき人もいる。

 

二度寝した時の夢
KANA-BOONのメンバーとされる人がゲイだった。しかし顔入ったせず、夢の中の認識でKANA-BOONのメンバー扱いになっていた。
彼に襲われそうになったが逃げた。


次の日、そのやりとりの断片を話していたら彼の友人が聞いておりゲイをネタに脅してきた。


自分は他のゲイの友人に協力を求めた。

彼らは加害者の周囲を傷つけ、脅しを続けるようなら状況はひどくなると逆脅しをかけて解決した。

その友人などいなくて、夢の中だけの友人だった。

夢日記 4月28日

あるホストの元にスノボ旅行で泊まっている。
自分は1,2日遅れて参加。

なぜか俳優の小泉もいる。誰だ小泉って。
他の客もいる。

ホストはたくさん子供がいるような肝っ玉かあさんような家族。父は出て来ず。
おれ以外でやることをやってる。何を?

自粛中でも観れる名作映画 その1

緊急事態宣言が出て、2週間。

そろそろ、いや、最早すでに自粛疲れが出ているのではないか。
そもそも自粛とはなんなのか。自粛を要請ではなく、自宅待機を命令、とかじゃないのか。
要請したところで責任はこちらにあるし、単なる要請だから外出したとして批判されるのもこちら。
なんら責任を持つ気がさらさらないような感覚である。

という重い話は置いておいて、外出も出来ないし、出来たとてスーパーなどの限られた外出先になってしまう。このままではストレスが溜まるばかり。そんなあなたに名作を紹介したい。

その前に紹介したい作品が観られるのはAmazon Primeだ。

大体の人はAmazonを活用していると思うし、自粛中何かと入用だろう。レンタルショップに行くのも憚れるし。
この際、月額500円で送料も無料になるし、様々な作品がPrime会員限定で無料視聴できるので、非常にオススメだ。

ようやく紹介に入るが、その名作とは『デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!』である!

最近、新しいテレビシリーズが放送開始となったが、それもコロナのせいで延期となった。
こちらを観ている方は、今作を観ると(恐らく)楽しみが増すし、観ていない方も今作を機に新テレビシリーズを視聴するのもいいだろう。

個人的に今作は小学校の時に観た。同時上映はワンピース。
当初ワンピースのために観に行ったのに、今作の完成度の高さに子供ながらワンピースより面白いじゃん!と驚いたものである。
そしてこの作品がすごいところは、あなたがこの作品が基となった作品をすでに観ている可能性が高いからだ。

 

それは

 

サマーウォーズ

 

そう。何年かに一度地上波で放送され、大勢がお願いしまーす!と言うアレである。
それもそのはず、ぼくらのウォーゲームサマーウォーズは同じ監督なのだ。
監督の細田守は今作を機に注目されていく。

長さは40分のため、軽い気持ちで観られる。しかしそれを感じさせない濃密なストーリーなので、長編映画を観た気になれる。 
ストーリー自体はサマーウォーズとほぼ同じ。
インターネットの中の敵、かっこいいアクション、手に汗握るカウントダウン。
監督お得意の引き絵に、同じ構図の中で繰り出されるギャグがこの頃から健在で、中でも
島根に関するギャグは、今でこそお年寄りもスマホを持っている時代とは違う懐かしさがあって面白い。
懐かしさでいうとPC接続のピーギャラギャラという音や、家の子機と電話帳を使ってお友達へ電話かける感じとか笑

敵はディアボロモンというわるいヤツで正体不明さがカッコいい!

しかもコイツ、ヒーローのお約束を破ったすげえヤツ。
詳しくは視聴していただければ分かる。現に主人公も汚ねえじゃねえか!と言い放っている笑

こちらの攻めたい所をギリギリで潰してくる。尚且つ圧倒的な絶望感。本当にダメだと思ってしまう。それでも最後の希望は諦めない。そこからの奇跡!この流れが熱い!熱すぎる!オメガモンの強さはそれはもうやばい。うぉぉぉぉ!ってなる笑

そして最後の最後にやってくるオチもきっちりハマる。
ついでに歌も良い。歌の終わりのゴミ箱もテンポ良い。最初から最後まで良い。

死角がない!綺麗さっぱり観た者の腑にストンと落ちるようになってる!
それでいて観た後の爽快感が素晴らしい!腑に落ちてるのにそれ以上のものをもらった感覚!
子どもの時にはこの感覚を説明するすべがなかったが、今はなんとなく分かる。

それはきっと少年が大人にっていくために必要な階段の一段だ。
インターネットや回線など子供には小難しい内容、デジタルモンスターという虚構の存在による核攻撃という現実。それらが奇跡という名のアツい展開でエモーショナルなゴールを迎える。観た後、少し成長した気になれる。そんな作品だ。

これは大人が観ても楽しめる。が、何よりは子供に観て欲しい。

もし自分に子どもがいたら必ず見せておきたい作品。大人になる前に。